スプラトゥーン2『Haikara Walker』

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買い物ついでに立ち寄った本屋さんに、スプラトゥーン2の「ハイカラウォーカー」が 置いてあったので、つい買ってしまいました。

Title: ハイカラウォーカー バイ スプラトゥーン2
ISBN-13: 978-4047333680
ISBN-10: 4047333689

『スプラトゥーン2 オクト・エキスパンション』の深海メトロの車内にあったあの本が、現実世界にやってきました。

一昨年発売された オクト・エキスパンション の資料集&イラスト集と言った雰囲気の本です。 この本をみて久しぶりにオクト・エキスパンション をやってみました。

次は『イカすアートブック』を買ってみよう。

STI フレキシブルタワーバーの装着

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先週末に スバルに行ったのは STI関連パーツのディスカウントがあった日だったからなのですが、 その時、フレキシブルタワーバーとフレキシブルドロースティフナー 1 を注文していました。

今週部品が届いて装着してもらいました。

フレキシブルタワーバーは、以前乗っていた レガシィ B4 3.0R spec.b でも付けてもらいました。レガシィの時は、タイトコーナーで感じるものの、それほど乗り味が変わったわけではありませんでした。 WRXのシャッシは乗ってすぐに感じられるくらい元々剛性が高いので、 正直それほど期待していたわけではありませんでした。

実際つけてみると、ハンドルを少し取られるような荒れた舗装路だとはっきり分かるくらい 車の挙動が安定するように感じます。「フレキシブル」の名の通り、横剛性を確保しながら 上下の変形は許容するという特性が効いているんでしょうか。こういった細かい振動への減衰が よくなっているように思います。

レガシィの時はタワーバーのみでしたが、今回はフレキシブルドロースティフナー同時装着で その分、操安性が増し路面の凸凹振動を吸収して乗り心地が良くなっているのかもしれません。

コーナーで修正舵が必要なシーンも減ったような気がします。

市街地レベルのスピードで必要かと言われれば、多分不要でノーマルの状態でも十分です。 うちの車は5年目で車体もヨレてきていると思うので、運転している感覚はよくなったと 感じるのかもしれません。

個人的に新車購入時にパフォーマンスパッケージなんかドーンとつけるよりは、ノーマルで しばらく乗ってからつけた方が違いが味わえる分価値があるように思います。

次は、フレキシブルサポートサブフレームリヤかな。

Footnotes

1

タワーバーとドロースティフィナーをセットで装着することを想定されているようです。

スバル ニュルブルクリンク24時間レース参加見送り

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COVID-19の影響によりスバルが今年のニュルブルクリンク24時間レース参戦を見送ることが発表されました。

先週末に千葉スバルで既に受注ストップとなってしまったBRZの千葉スバル 特別仕様車「BRZ ST-C Selection」の発表があり、その監修をされた STIの辰己英治総監督にリモートでトークショーも開催されていました。 私は途中で帰ってしまったのですが、この見送りについて語っていたのかなぁ?


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無印良品のマスク

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今日たまたま無印良品に寄ったら、布製のマスクが大量に売っていたので 購入してみました。

999円で2枚入っています。

布の部分は綿100%で、フィルター部や耳の部分にポリプロピレンやナイロンが 使われているようです。鼻の部分のワイヤーも入っておりアルミ製のようです。

ワンサイズだったので心配でしたが、意外に大きくゆったり付けることができます。 ブリーツが入っているので、アベノマスクのように不格好にならず立体的に顔に沿って 装着できます。装着感は悪くないです。

ちょっと薬品臭い感じがするので、使う場合は手洗いしてからの方が良いと思います。 手洗いで約30回使用できるので、意外に経済的です。

涼しいマスクや、息苦しくないマスクなど、高機能なマスクの発売が相次いでいますが、 こう言ったオーソドックスなマスクも安心感があります。

中国製ですが、すぐに手に入りそうなのでいかがでしょう?

中央町戦術工芸の装甲マスク

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先日、 バンナイズのマスク (これもどちらかというとマスクカバーでした)を購入したばかりですが、 新しいマスクカバーを購入しました。 COVID-19の影響でまだしばらくマスク生活が続きそうなので、マスクライフを楽しもうかと。

購入したのは 中央町戦術工芸装甲マスク です。

ちょっとサイバーな感じで、悪役が付けていそうなデザインです。

単なるアクリル版ですが、それっぽい形に加工して意味ありげな穴を開けて ロゴを入れただけでちょっとパンクな近未来感がでています。デザインも 左右でアシンメトリーなのが凝った感じです。

「装甲マスク」なので、通常のマスクの上に装着する(つい、「装着」と言いたくなる)物です。 見た目ほど重量はなく、結構隙間があるので息苦しさはありません。

まぁ、仕事でつけるのはちょっと勇気が必要ですね。 今度エグゼクティブに呼ばれたら、これを付けてWeb会議をやってみます。

CO2排出量からみたスバル

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CO2排出量規制

 先日スバルの営業が「もうスバルではハイパフォーマンスカーはでない」と言っていたので、真面目に検討してみました。

 CO2(CO2)排出量規制は、欧州が先行しておりCAFE規制を導入しています。 この規制では、メーカー単位で販売車両のCO2の排出量平均値を算出され、 基準を達成できなければメーカーはペナルティとして「クレジット」を買わなければなりません。

 これらペナルティを科された場合、メーカーは車両価格に上乗せするしかありません。

 CAFE規制は、2019年から 1Km当たりのCO2排出量を 130gと規定します。2021年からは 95g/Km となり、2030年には 60g/Kmとなります。


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Apple Siliconの発表

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 WWDCでMacのCPUがIntelから自社開発のApple Siliconへ移行することが発表されました。 また同時に、2001年発表のCheetah 以来20年近い歴史を刻んできた macOS v10 (少し前までは Mac OS Xと呼ばれてましたね)は、遂にメジャーバージョンアップとなり v11となるようです。

 思えば、私が Macに移行したのが 2003年末くらいで まだPowerPCベースの iBook G4でした。 移行した当時は、「やっぱりIntelベースのWindowsの方が動作は速い」と思ったものでした。

 その後 IntelベースのiMacに買い換えました。しかし、当時はまだ多くのアプリがPowerPC向けコンパイルがされている状況でした。それらのアプリはRosettaでIntelのCPUでも動作する状況でしたけれど、やっぱり「速い」とは感じませんでした。

 今自宅で使用しているは NVIDIA GeForce GT 750M 2 GB入りのMacBook Pro (15-inch, Mid 2014) でまだまだ快適なのですが、5年以上経過しているし「そろそろ買い換えかな」と思っていたのですが、まさかのApple Siliconの発表で悩んでいます。

 Apple Silicon搭載のMacは恐らくMacBook Air辺りから搭載が始まり、 ハイパフォーマンスモデルの移行は来年後半でしょう。 しかも当初は Rosetta2上でIntel向けに コンパイルされたアプリを動かすことになり、恩恵が感じられない可能性もあります。

 今 IntelベースのMacを買うか、Apple Silicon搭載が全モデルに波及するのを待つか。

 悩ましい。

この夏2020も乗り切るハンディ扇風機

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昨年 リズム工業のハンディファン 購入しましたが、バッテリーがダメになったようで動かなくなったので、 今年も 改良されたハンディファン を再購入しました。どうも hoop では夏を乗り切れない気がするので。

昨年モデルから若干改良されているようで、使い勝手がよくなっています。

  • 「リズム風」と呼ばれる風のゆらぎモードが追加された。

  • どのモードにあっても「長押し」で電源OFFできるようになった。

  • 「電源ロック」で不用意に電源オンになるのを防止できるようになった。

「リズム風」は卓上で長時間利用するとき、弱でもずっと風が当たっていると 体に悪そうなので微風で利用できるのは便利そうです。

一番嬉しいのは、「長押し」で電電オフにできるようになったことです。これまでは、 電源オフにするにはモードを順送りで変更してオフにする必要がありました。そうすると、 強風やターボを通過するので、突然ファンが唸りを上げる結果となるので、 操作に非常に気を使っていました。これでいつでもオンオフができるようになりました。

暑い日は、これに限ります。 品質もリズム工業という立派な日本の企業が商品化しているので、商品としても ちゃんとしています。

Qiitaからの退会

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今年3月頃にQiitaで炎上して大量のエンジニアが退会して行きました。 ちょっと様子をみていましたが、やはりメリットがなさそうなので、私も退会しました。


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ギターピック23種弾き比べ動画

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最近、お気に入りの動画です。

20分に渡って、ひたすらギターのピックの弾き比べを行っている動画です。

ギター弾かない人からすると厚さ0.1mmの違いとかピックの素材の違いとか「はぁ?!」って感じでしょう。 でも、ギターを弾いている人ならついつい共感してしまいます。


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